ノースリーブはいつから着る?実は使い道は夏だけでは無かった!

ファッション

夏の暑い日差しの中、活躍するトップスといえば「ノースリーブ」
日本のタウンユースではあまり見ることが少ないが、ラフな装いが好まれる西海岸などでは普段着のような存在。
徐々に日本でも注目を浴びつつあるトップスだ。

海外セレブファッションの流行に加え、今の日本のフィットネスブームにより、更に「ノースリーブ」の注目度を上げてくれることは間違いない!

そんな「ノースリーブ」だが、何月頃から着るのか迷う方もいるだろう。
今日はいつから着るべきか?に焦点を当てて、「ノースリーブ」の使い道を説明して行こう!

 

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ノースリーブは5月から着てOK

結論から言うと、ノースリーブは5月頃から着てOK
地球温暖化の影響からか日本も温暖化傾向にあり、ゴールデンウィークあたりから日差しが強い日が増えてくる


出典:weather.goo.ne.jp

最高気温が20℃後半の日もあり、まさに夏同様
屋外でBBQを楽しむ人も増えてくるのがこの時期だ。まさにこの時期こそノースリーブの出番!
長い冬が明け、ようやく屋外で楽しむ機会が増えてくるので、ノースリーブを着ることで気持ち的にもアクティブになれるのではないだろうか?

 

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ノースリーブおすすめの形


出典:www2.hm.com

ノースリーブの中でも特にこの形は、普段着として一枚で着るにはピッタリだ。
Tシャツの袖だけをカットしたような形状なので、ラフすぎることがなく、変な意味で目立つことも無い。
一流アーティストたちもLIVEなどで来ていることがあるので、これらかどんどんユーザーも増えていくことだろう。

 

 

 

 

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Tシャツよりも断然涼しい

ノースリーブの軽快なルックスだけでなく、機能性にも注目したい。
Tシャツと比べると差は歴然。かなり涼しく感じられるのだ。
脇は熱がこもりやすい部分なので、その部分の風通しが良くなるだけで、体感的にもかなり涼しくなる。
万が一汗をかいてしまった場合でも、Tシャツ特有の不快感はまるで無い。
まさにBBQやフェスなどの屋外イベントの服装にはピッタリのアイテムなのだ!

 

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実はオールシーズン使える

ノースリーブだが、実はインナーとしての活躍も期待できる
インナーというとTシャツがオーソドックスだが、ノースリーブに変えるだけでガラリと雰囲気をチェンジすることができるのだ。

出典:wear.jp

上が「Tシャツをインナーに使った画像」で、下が「タンクトップをインナーに使った画像」
比較すると、雰囲気がかなり変わることがわかる。
種類によるが、ノースリーブ(別名:タンクトップ)は一般的に首回りがルーズに作られている。
この部分がジャケットをよりセクシーでこなれた雰囲気に見せてくれる。
きれい目なジャケットを敬遠してきた方には、おすすめの着こなし方だ。

 

 

 

以上、ノースリーブについての説明でした。
1枚で着るなら5月頃を目安にしてほしいが、種類と使い方をうまく考えれば、オールシーズン使えるアイテム
これか人気も上がり、街で目にすることも増えてくるので、是非ともチェックしてみて欲しい!

 

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